ゆきむすび

去年スタートした「鳴子の米プロジェクト」のシンボル「東北181号」にようやく名前がつきました。その名は「ゆきむすび」。この活動が始まる時点からかかわってきたひとりとしてとっても嬉しいニュースです。みやまから車で30分~40分くらい上流の田んぼで栽培された低アミロースで冷めてもおいしいお米です。農家のみなさんに元気に米作りに汗を流してもらえるための支えあい運動から、いろいろなモノ、コト、ヒトとが結び合って、鳴子のまち全体がもっと元気になっていければいいですよね。
181号

4 Responses

  1. 「ゆきむすび」いい響きの名前ですね。今度お伺いするときは是非食べてみたいです。
  2. 待っていました!祝ブログオープン。 早速リンク追加させていただきます。 いいけしきです。 川渡の風がそこから吹いてくるような、、。ご馳走ですね、この風景。 「女性誌」も拝見しましたよ~。 また遊びにきます!
  3. 小平支部長
    低アミロース米、石川県産のものを口にする機会がありました。「ゆきむすび」も美味しいんでしょうね。ここはシンプルに海苔を使わず、塩むすびにして「雪むすび」でしょうか?
  4. 宿みやまのあるじ
    >タビエル様 ぜひぜひどうぞ。まだ、まぼろしの米と言う感じですが・・・。 >はやみー様 いつもどうも。蔵王ライフ楽しそうですな~。 >小平支部長様 「ゆきむすび」まだ、まぼろしの米という感じですが、やはり、シンプルに 塩むすびから食べたいですね。今度の日曜日に感謝祭があり、いろんなおむすびが並びそうです。

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